新宿の整体なら17年で8万人もの症状を改善した新宿西口治療院

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◆当院の11の特徴
◆はじめての方に
◆なぜコリや痛みって起こるの?
◆どんな症状効くの
◆整体はどんな時に行くの?
◆治療の流れ・風景
◆治療の前後について
◆妊婦さんの治療について
◆妊婦さんたちの声
大宮市 I・Sさん(主婦)29歳〜妊婦の肩こり・股関節の痛み

 妊娠をする前から、肩こりがひどく月に数回マッサージを受けてました。
 妊娠してから、妊婦を受け入れている所を探さなくてはいけないと思ったときに友達に宮本先生を紹介してもらいました。
 初めて、治療を受けるときは少し不安もありましたが、肩こりがなくなり治療が終わった後は、毎回スッキリした気分になりました。
 妊娠後期になると、足の付け根が痛くなりましたが、宮本先生に診てもらうとあっという間にラクになりました。
 骨盤もいい状態にしていただき、安産になる為のストレッチも教えてもらったりとても感謝しています。
 母も、腰痛で苦しんでいたのですが鍼をしていただいた日から曲がらなかった腰が曲がるようになり、他の治療院でやった鍼と全然違うとビックリしていました。
 産後は、骨盤を締める治療をしていただきたいと思いますのでよろしくお願いします。
《先生からの声》

 妊娠すると、骨盤が大きく広がっていくために、それまで潜在的に持っていたその方の問題が出て来やすいのです。
 I・Sさんは、もともと骨盤の左右の固さの差が大きいため、お腹が大きくなるにつれて開かない側の仙腸関節(骨盤の関節)の影響で、股関節に痛みが出てしまったようです。
 原因が分かれば、あとは簡単!
 根本の原因である仙腸関節の動きを良くして、そちら側のお腹の”癒着”(コリ)を取る事により、痛みがまったく無くなりましたね。
 後は、出産に向けて調整をしていくだけです。
 臨月に入ったら、「安産の治療」もいたしますね!(これはとても好評です。)
 それから産後の”骨盤の引き締め”も体型を維持する上で非常に大切なので、これもしなくては!ではまた治療院でお待ちしておりますね。
新宿区 T・Cさん(公務員)36歳〜妊婦のつわり・肩こり

 私が最初に当治療院に訪れたのは妊娠9週目の頃、つわりがつらくて友人にそれを話したところ、こちらの治療院を紹介してくれました。
 つわりで通い始めたのですがつわりだけではなく、つらい肩こりや背中のコリなど、その時々病んでいる箇所を診て頂き、結果トータル的に体をケアしていただいたおかげでつわりの方も軽減されたようです。
 また毎回恒例の足湯を通じて、冷え対策にも興味を持ち治療院通い以外の時でも冷え解消に取り組むきっかけをいただきました。
 つわりの時期が終わっても、体メンテナンスの目的でせっせと通いました。
 また、治療中の先生とのトーク(健康ネタ、時には人生論など・・・)で色々な情報を得ることが出来ただけでなく、治療が終わる頃には心の方もスッキリしていたものです。
 おかげ様で、臨月まで本当に元気に過ごすことが出来ました。
 出産予定日を過ぎても、徒歩20分強ある治療院に足を運んでいました。
 出産を終え、現在は予想はしていたものの、いざなってみると本当につらい産前とはまったく違う様々な症状に悩まされて、今こそ先生のお力が必要と感じる今日この頃です。
 産後の体ケアを宮本先生にゆだねる予定です。
 今後ともよろしくお願いします。
《先生からの声》

 T・Cさんは、スポーツなどをされてある程度の基礎体力をお持ちでいらっしゃったので、妊婦の体操なども、面倒くさがらずに良くやっていただけました。
 (こちらもかなり助かりました。)
 無事、今年の1月に元気な男の子をご出産されたようで本当に良かったですね。
 (可愛くてしょうがないそうです。)
 つわりの原因についてはいろいろな事を言う方がいらっしゃいますが私は“お母さんの体の中に残っている毒素が、赤ちゃんに行かないように体が自然に排泄している、自己防御作用(子供も自己の一部です。)だと思っています。
 現代の女性は食事も自然のものではないし、夜更かしやストレス冷え(化学繊維はとても体を冷やします。)などで、たくさんの毒素(老廃物)を体の中に溜め込んでいます。
 ですからこれから妊娠される方は、ますます「つわり」が増えると思います。
 (つわりが無いからといって、“私の体の中には毒が無い”と思ったら大間違いです。悪い状態に慣れ過ぎてそういう感覚さえ無くなってしまっている場合も多いのです。肩コリと同じですね・・・。)
 そういった事を回避するために、是非やって頂きたいのが「冷え取り」です。
 (このホームページでも「健康コラム」でご紹介しています。)
 もう、現代社会に生きていくのに自然なものだけを食べていくのは不可能ですし、ストレスが無い生活も、はっきり言って無理です。
 入ってくるのは防げないので、“出す”事を考えれば良いのです。
 一番良いのは運動をして筋肉のポンプ運動を高めて下半身を良く温めて“汗をかく”ことです。
 特に「半身浴」や「足湯」でじっくりと体の一部を温めるとちょうどオナベの水が火にかけた時に還流するように全身の血液がめぐります。
 この状態でかく汗は体の“芯”から出る汗で、溜め込んだ毒素もこの方法ならキレイに出て行きます。
 その後はさらに排毒能力を高めるために「絹」製品を身に付ける事をお勧め致します。
 妊娠されている方や、これから子供を産もうと考えている方は特に今からでも遅くないので是非これらの事をやってみてください。
 体が変化していくのが目に見えて分かってくると思います。
川口市 K・Aさん(主婦)32歳〜妊婦の坐骨神経痛

 妊娠初期より左太ももが腫れ、病院では"坐骨神経痛"なのであまり腰の使わない生活をしてくださいと言われましたが中腰や歩く時にも痛みが出始めたので妊婦にも治療をしてくれる治療院を探していたところこちらの"新宿西口治療院"がヒットしました。
 予約なしでいきなり訪問してみたところ、丁度キャンセルがでたということですぐ治療してもらうことができました。
 (本当は予約しないといけないですが・・・)
 私は腰と首で病院にかかったことがあるのですが先生はすぐにそれを見抜き、骨盤のゆがみなども熱心に治してくれました。
 肩がこりやすかったのですが、首の治療をしてもらったところ前と比べるとまったくこらなくなりました。
 腰は、鍼をしてもらったり、マッサージしてもらったりと・・・。
 いろいろ治療していただきました。
 相当腰は悪かったらしく、鍼が ズーンッ というよりは電気が走るような感じがありました。びっくりです。
 ですが鍼やマッサージのおかげで、坐骨神経痛の痛みが中腰もできるくらい回復しました。
 先生の治療は一言でいうと”スゲー”っていう感じですね。
 ゴリゴリしていたところが一瞬でなくなるとか体のゆがみが無くなるとか手品のような感じです。 
 里帰り出産ということで1ヶ月という短い期間しか通うことができませんでしたが、出産後また治療をしていただきたいと思います。
 先生の治療を生かすためにもがんばってストレッチを続けたいと思います。
 よろしくお願い致します。
《先生からの声》

 一般的に病院などでは、妊婦さんが腰痛などの不調を訴えても「妊娠中は、腰が痛いとか肩が痛いのなんかは当たり前なので、我慢してください!」と言われてしまうようです。
 しかし私は、つらい痛みなど我慢せずに、逆に妊娠中こそ普段受けないような人でも是非、整体による治療を受けて自分の体の悪い所を見つめ直し、最高の状態で“出産”という人生の一大イベントを迎えて欲しいと思います。
 (妊娠期間は“自分の体の事に本当にじっくり向き合って、反省し、新しい自分を作り上げていくための素晴しいチャンス”だと私はとらえています。)
 K・Aさんの身体は、腰の骨の一番下がつまっていてさらに骨盤の開きが左右でアンバランスで(妊婦さんの骨盤は通常の状態と比べてかなりダイナミックに動いていくので 最初のちょっとしたズレが後々、大きな痛みに発展していく事が多いようです。)
 本当にあと一歩で坐骨神経痛で歩けなくなる、というところでした。
 初診の時には「来月には北海道に里帰りしなくてはならない。」という事で、短い期間にどこまで治せるかと思いましたが非常に真面目に熱心に通われた事もあり、最終的には、ほぼ問題が無い所まで回復されて、本当に良かったですね。
 私も安心しました。
 北海道のご実家で、ゆっくりと静養されて無事出産を終えられたら産後の治療(骨盤の引き締めとお腹に溜まったコリ・毒素の解消)にいらっしゃってくださいね。
 またお会いできる日を楽しみにしております!

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